グローバル展開も見据えて、基幹システムの導入・リプレースを検討したい
このような課題をお持ちではないですか?
- 基幹システムの保守費用の負担が重く、リプレースを検討している。
- 業務変更に伴うシステム改修費用が高くて困っている。
- システム更新を検討しているが、ユーザ要望が多いためスクラッチ開発を検討している。
- グローバル展開を見据えたシステム構築を検討している。
- 基幹システムを導入したいが、投資額を抑えたい。
- 既存システムは、業務にあっていないが無理して使い続けている。
このようなことが原因となっています
- 既存システムがホスト系またはスクラッチ型であるため、維持コストが高い。
- 既存のシステムが拡張性を考慮した構造になっていない。
- 既存システムがブラックボックス化しているため、改修費用が膨らんでいる。
- グローバル展開に対応可能なシステムやSIベンダーが分からない。
このような解決方法があります
- 標準機能およびEUC(エンドユーザコンピューティング)対応が充実しているシステムを導入する。
- プログラムソースが公開されており、開発用ドキュメントが充実しているシステムを採用する。
- 追加開発が容易なパッケージを採用する。
- グローバルに事業を展開しており、海外進出の支援実績が多いベンダーを採用する。
東洋エンジニアリングがお手伝いできます
生産・販売・原価統合フレームワーク「MCFrame」の特徴を活かしたシステム導入をご提案します。
「MCFrame」の特徴
- 日本の製造業にフィットする、純国産の基幹システムパッケージ
- 多言語に対応(日本語/英語/中国語/スペイン語/フランス語)
- パッケージ導入とスクラッチ導入の双方のメリットを有効活用
- 世製造業200社に満足頂いているパッケージ標準機能
- お客様による開発も可能にした“フレームワークコンセプト”を採用
基幹システムは、時として導入すること自体が目的となってしまいがちです。東洋エンジニアリングは、”お客様の課題解決と成功”を第一に、システム導入ありきのアプローチではなく、お客様の業務課題の抽出、改革の企画段階から、マスタープランの作成、改革実行、運用・定着化に至るまで、業務改革プロジェクトのライフサイクルに沿ってサポートを行います。









